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京都のお土産に京都の地酒・焼酎 全国で当店だけの 哲学の道の地酒・地焼酎を販売しています。京都 銀閣寺 哲学の道 酒のハラダヤ  哲学の道の酒 スマートホンのページはこちら

電話でのご注文・お問い合わせはTEL.075-771-4737

〒606-8404 京都市左京区浄土寺下南田町7

京都のお土産に! 哲学の道の地酒・焼酎 京都 銀閣寺 哲学の道 酒のハラダヤ






京都 銀閣寺 哲学の道 酒のハラダヤは 全国で当店だけの 哲学の道の地酒・地焼酎を販売しています。
全国で、当店でしか買えない、味わえない、お酒です。

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京都 銀閣寺 哲学の道 酒のハラダヤへようこそ。
哲学の道・・・この一言を求めて・・・
桜・ホタル・せせらぎ、で有名な「哲学の道」にちなんで、心落ち着く・心を癒してくれる、静かで優しく
美しい風景と人情にふさわしいお酒を・・・という想いを、おしゃれで美しい瓶にとじこめました!
哲学の道 近くの当店が誕生させたのが、桜のしずく 京・哲学の道 & 夢みごこち 京・哲学の道・
はんなり 京・哲学の道 米焼酎です



哲学の道の お酒 誕生秘話

当店は、京都市の東北部に位置する左京区、五山の送り火で有名な、大文字山の麓にあり
近くには、銀閣寺・法然院、このお酒の名前にもある「哲学の道」・紅葉の永観堂南禅寺・真如堂
などがあり自然あふれる緑豊かな地にあります。

私が(三代目)この商売を始めた頃、ふと・・・頭をよぎったのが
京都の、お土産って言ったら・・・八ツ橋・漬物・最近では、抹茶○○○くらいのものしかないのでは・・・
何時の日か、地元の特産品・お土産が出来れば良いと思いながらも、その時はまだ、
深く考えないものの、頭の隅の方で、想像が広がり、OOOな感じのお酒にしよう。 
名前は、どんな名前が良いか?などと、想像し、頭の隅の方に仕舞っておりました

それから、数年後・・・ふとした話から、地元の特産品・お土産が出来れば良いのに。
ということになり、何時の日か・・・という話は、一基に現実味を帯びてまいりました。

まるで自然の美術館のよう! こんな表現がぴったりの哲学の道の近くに住み、商売を営みながらも
地元の特産品・お土産 といえば、何もない・・・残念なことでしょうがない・・・
そこで、地元の活性化に一役買えないか、という願いで
酒屋を営んでいるということもあって、まずは、日本酒の特産品・お土産!をと、計画し
当店と創業三百余年の京・伏見の蔵元・北川本家と、何度も打合せを重ね、
特に、哲学の道の思い出に残る、心落ち着く・心を癒してくれる・静やかで優しい風景・人情に
ふさわしいお酒を・・・そんなことを、心がけ、誕生したお酒です

また
KBSテレビ・読売新聞・サンケイ新聞・地元京都新聞・JR九州パンフレットなどで、地元の逸品
美味しいお酒として掲載されました




名前の由来

「まるで自然の美術館」のようです! こんな表現がぴったりの哲学の道
私がまだ若かった頃は京都の桜の穴場だった哲学の道
近年 全国にその名が知れ渡り
春は桜、秋は紅葉の名所として知られる「哲学の道」は、哲学者の西田幾多郎が
思策にふけりながら歩いたという話から名前が付けられました。

近年、デートスポットとしても人気がありますし、私の一押しスポットでもあります!
普段の人通りも、まばらですが、桜の季節だけは満員の人です。
桜のトンネルの美しさに、誰もが感動するんです。
また雪の哲学の道もとても幻想的!
地元に居ても一年に数回しか見れないんですが、それはそれは素晴らしいです!

こんな素晴らしい「哲学の道」での出来事が、名前の由来なんですが
ある恋人同士の話ですが、その男性は、以前から結婚のプロポーズは
哲学の道で、デートをしながらの告白と心に決めていました。

人通りも、まばらな、ある雨上がりの夜が、まさにその日でした
哲学の道の、まだ少し濡れていた石のベンチに座って、デートを満喫していた二人
突然のプロポーズ!その時の彼女の言葉が「夢のような気持ち」「夢みたいな心地よさ」と言い喜んでいました
そこから、まるで夢を見ている様「夢みごごち」と名付けました

と、その直後、二人は告白に成功した安心感と、告白された嬉しさで「ホッ」とした時間を過ごしていると
上から、滴がぽとり、ぽとり・・・再び雨かと思いきや、
上から、滴がぽとり・・・再び雨かと思いきや、
桜の木から滴がぽとり・・・これは、桜からの滴・・・「桜のしずく」・・・
そこから、、「桜のしずく」と名付けました
また、二人の幸せに、桜も、嬉し涙として、滴をぽとり と落とし
二人の幸せを祈ってくれているのでは・・・と想像し
この名前の由来(桜のしずく)が、縁結び・幸せを授かる お酒としても、人気が出れば嬉しい。
と思っています。


私どもは、明治時代に500円札で有名な岩倉具視に「岩倉屋」の商号を名付けて頂き
京都御所の出入りのローソク屋として、栄えてまいりました。
また、幕末の「新撰組・会津藩」で、なじみの深い京・三条の池田屋に大祖母が嫁いでおりました。
現在も、池田屋弥兵衛(池田屋騒動の時の主人の池田屋惣兵衛に連なる)のお墓が
金戒光明寺(黒谷)にあり、当家が、花を供えお墓を守りしております
昭和の初めから、酒店を営み、屋号も新たにし、創業以来、信頼・安心・親切をモットーに
現在は二代目・三代目によって営業しております当店の場所は、京都市の東北部に位置する
左京区、五山の送り火で有名な、大文字山の麓にあり近くには、銀閣寺・法然院、
このお酒の名前にもある「哲学の道」・紅葉の永観堂南禅寺・真如堂などがあり
自然あふれる緑豊かな地にあります。
このような中で、当店と創業三百余年の蔵元・北川本家と共同開発で誕生したのが
大吟醸純米酒「京・哲学の道・夢みごこち」大吟醸純米酒「京・哲学の道・桜のしずく」
三年貯蔵米焼酎「はんなり哲学の道」 です。
心落ち着く・心を癒してくれる・静やかで優しいお酒を・・・
美しい風景・人情にふさわしいお酒をと・・・心がけ、誕生したお酒です。
KBSテレビ・読売新聞・サンケイ新聞・地元京都新聞・JR九州パンフレットなどで
地元の逸品 美味しいお酒として掲載されました この味わいを是非ご賞味下さい
。また今後とも、ご愛顧下さいます様お願い申し上げます。

三代目から一言・・・「まるで自然の美術館」のようです! こんな表現がぴったりの哲学の道
私がまだ若かった頃は京都の桜の穴場だった哲学の道 近年 全国にその名が知れ渡り
春は桜、秋は紅葉の名所として知られる「哲学の道」は、哲学者の西田幾多郎が
思策にふけりながら歩いたという話から名前が付けられました。 
 近年、デートスポットとしても人気がありますし、私の一押しスポットでもあります!
普段の人通りも、まばらですが、桜の季節だけは満員の人です。
桜のトンネルの美しさに、誰もが感動するんです。
また雪の哲学の道もとても幻想的!
地元に居ても一年に数回しか見れないんです
が、それはそれは素晴らしいです!
京都にお越しの節は、是非、哲学の道及び周辺を散策してくださいね!
きっと、良い思い出になると思いますよ!



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このページの先頭 20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
未成年の方の酒類のご注文は、 お受けできません
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〒606-8404
京都市左京区浄土寺下南田町7
TEL.075-771-4737
FAX.075-771-4747
e-mail. info@ginkakuji.net


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